セブンイレブンの切れている卵焼きみたいなのを作りたい! 12月17日の昼夜勤弁当

たべる
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昼夜勤は、朝8時頃出勤して帰りは翌日の朝9時頃。

その間には1時間程度の休憩が何回かと、お風呂と仮眠ができる少しまとまった時間の休憩があります。

仕事を終えて、義父の遺品整理に往復4時間かけて行き。

また翌日会社へ行き、そしてまた次の日の朝に遺品整理・・・

という過酷な4日の中、2度めの昼夜勤に作ったお弁当がこちらです。

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やはり疲れているのか知らない間に時間が経過する

普段は5時ごろに起きて、ぼーっとして5時半頃からぼちぼちとお弁当をつくります。

が、この日は”ぼーっ”が多くて、作り始めたのが6時。

そして、アスパラのベーコン巻をつくって時計をみたら、30分も経過していてびっくり。

どれだけぼーっとしながら作っていたのだろう。

きょうのおかずはアスパラのベーコン巻、ピーマンと舞茸の炒めもの、卵焼き、そして片方は紅鮭入り。

めんどうなので似ているけれど、ちょっとだけ違うお弁当2つを持っていきます。

紅鮭入りは、アスパラべーコンが1つ、鮭なしはアスパラベーコンが3つ入っています。

今回のアスパラベーコンのアスパラは冷凍。

1分ほど茹でて、半分に切り、こちらも半分に切ったベーコンでぐるぐる巻いて。

巻き終わった部分を下にしてフライパンで焼きました。

こうやると楊枝なしで出来ると、直前にネットで調べていたりしたので時間が経過してのもあるかも。

 

卵焼って奥深い。

甘いの、しょっぱいの、だし巻きなどなど。

自分で焼くと胃が持たれるようになって数年。

なんだか硬いし、脂っこいのよね。

セブンイレブンの切れている卵焼きを買ってみて、ふわふわで優しくておいしくて。

スーパーで紀文の卵焼きとか、(伊達巻っぽい味がする。)他の100円ぐらいの卵焼きをたべてみたけれど、私の舌にはセブンが一番だった。

これを焼きたいといろいろ現在試行錯誤中。

今回はみりんとはちみつをいれてよくかき混ぜたあと、

卵焼き器に全部流し入れて、オムレツみたいに混ぜながら焼き、

半熟になってきたら、厚みのある半熟をえいや!っと巻く。

そのあとすこし焼いたら、サランラップで巻き。

さらに巻きすで巻いてゴムで止めて放置。

そのあと切ったのがこちら。

やさしい甘さで、ふわふわでいい感じにできたかも。

油っこくなるのは卵を入れる時、余分な油はキッチンペーパーでとり、

よくフライパンを熱すると良いらしい。

もっと美味しい卵焼きが焼けるようになりたいな。

大袋の肉まん、あんまんをアイラップというチンできる袋にいれて持っていく。

袋は口をせずに、1分チンでふわふわのあんまん、肉まんの出来上がり。

昔は中華まんをレンジでチンするとカチカチになるイメージだったけれど最近はレンジでチンするだけでふわふわで美味しい。

中華まんのおかげか、アイラップのおかげか。

家ではビニール袋といえば、アイラップ。

保存も、レンジもどんとこい!でしかも安いのです。

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